大型商業施設「マーサ21」来秋オープン向けリニューアル 地域の「食」支援へ売り場刷新 経済 2021年8月19日 09:05 スペースを広く取り、座席数も増やすフードコートの完成予定図。外の緑化スペースからの入り口も設ける 「顧客、テナント、協力会社の声に耳を傾け、地域とともに持続可能な商業施設であり続けたい」と語る川島政樹社長=岐阜市正木中、マーサ管理事務所 来秋のグランドオープンを目指し、... 残り1181文字(全文:1198文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 経済 大型商業施設「マーサ21」来秋オープン向けリニューアル 地域の「食」支援へ売り場刷新 関連記事 富有柿を使った焼き菓子とドライフルーツいかが 岐阜・大野町の認定特産品に新商品 【2026 ぎふ経済】経済好転へ変革の時 村瀬幸雄・県商工会議所連合会会長インタビュー 鋳物の技術で消費者向け市場に参入 鍋屋バイテック、新入社員の発想を取り入れ商品化 カニやめんたいこ 年末の謝恩セール ジーエフシー本社 カスハラ対策を解説 岐阜労働局 事業者向けセミナー 「2026円」希少5速MT車、元日に抽選販売 中津スバル「執念で確保した」 おすすめ記事 日本刀鍛錬、刀匠が盛業祈願 関市で新春恒例の打ち初め式 箱根駅伝、岐阜県出身者も好走 往路は青学大3連覇 20歳の節目、地元で喜び合う 高山市上宝・奥飛騨温泉郷地区で「二十歳のつどい」 2026円でマイカーをゲットしたのは? 岐阜・中津川のスバルで新春恒例の抽選会