流域一体、対話の時代へ「長良川のアユと河口堰」出版 東大大学院の蔵治教授編著 教育 ライフスタイル 社会 2024年5月6日 09:10 編著の「長良川のアユと河口堰」を手にする蔵治光一郎さん=東京都文京区、東京大学 馬場裕一さん 三重県桑名市の長良川河口堰(ぜき... 残り1065文字(全文:1082文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 流域一体、対話の時代へ「長良川のアユと河口堰」出版 東大大学院の蔵治教授編著 関連記事 小瀬鵜飼「舟下ろし」11日の開幕へ準備着々 岐阜・関市 キャンプ風ビアガーデン、アウトドア料理ビュッフェ提供 都ホテル岐阜長良川、7月から 長良川鵜飼で3隻目の鵜舟完成祝う 船頭3人、舟大工の経験積み技術継承 鮎の遡上、今季も好調20万匹超す 長良川河口堰 鮎バーガー「川漁師秘密のたれ」漬けフライ好評、口の中で清流ハーモニー 今後もイベント販売検討 養老町で5月16、17日に高田祭 地域に初夏の訪れ告げる おすすめ記事 甲子園に無欲な少年が、県岐阜商監督として2度出場 鍵谷英一郎さん 【ぎふ高校野球 名将流儀】 7月25日の大垣花火大会、安全な開催へ会場を確認 関係機関の担当者らが意見交換 養老町で5月16、17日に高田祭 地域に初夏の訪れ告げる 倒木少なく防災&パルプ化構想「アオギリ」循環経済 大垣市上石津町で住民ら挑戦