奥飛騨温泉郷で「二十歳のつどい」新成人祝う 晴れ着の17人、地元の将来への誓い新たに 社会 2025年1月3日 09:36 「二十歳のつどい」で写真撮影を楽しむ若者たち=高山市奥飛騨温泉郷村上、奥飛騨総合文化センター 高山市上宝・奥飛騨温泉郷地区の新成人が20歳の節目を祝う「二十歳のつどい」は1日、同市奥飛騨温泉郷村上の奥飛騨総合文化センターで開かれ、若者17人が晴れ着に身を包み、将来の飛躍を誓った。... 全文:374文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 奥飛騨温泉郷で「二十歳のつどい」新成人祝う 晴れ着の17人、地元の将来への誓い新たに 関連記事 【東日本大震災15年】高山市から思いはせる…黄色い花をシンボルに 大谷翔平選手ユニホームやイチローさんのWBC使用バット…ドラゴンボールZ脚本家コレクション展示 どんな大人になりたい? 21日から高山市で小中学生向けイベント 高山西RCが参加者を募集 「絆画」通じ、将来像考える 高山西高生、健康や観光調査 「探究飛騨」成果を発表 慶大教授らからアドバイス 高山市資源リサイクルセンター新施設完成 竣工式、国内トップ水準の排ガス処理 山田さん特別賞 高山に昨年移住 おすすめ記事 【東日本大震災15年】大垣市で追悼集会 黙とうや鐘突きで祈り 【東日本大震災15年】高山市から思いはせる…黄色い花をシンボルに 【東日本大震災15年】岐阜から忘れない 移住、経験を伝える/被災松ギターで力に/「釜石は第二の故郷」 【東日本大震災15年】避難方法「日頃話す」5割、被災地と意識に差 19地方紙アンケート