名物・飛龍梅の枝垂れ梅、枯死の危機 大垣・光受寺、住職が回復に尽力 社会 2025年3月15日 08:01 上部が枯れたような状態の飛龍梅に、「なんとか元気になってほしい」と話す柴間邦守住職=14日午前、大垣市墨俣町墨俣、光受寺 元気な頃の飛龍梅。シャワーのような花が大勢の人を楽しませた=2023年3月、同 竜が飛び立つ姿を思わせることから... 残り963文字(全文:980文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 名物・飛龍梅の枝垂れ梅、枯死の危機 大垣・光受寺、住職が回復に尽力 関連記事 大垣市、有料ごみ袋の容量変更へ 8月から 広域情報コーナー 和の調べ、大正琴で流行歌 一位会会員大垣で大会 大垣市の育英資金来月から2次募集 9人、修学困難な学生を支援 宝暦治水ゆかりの絆次代へ 鹿児島の日向松、大垣の有志が看板更新 「顕彰の思い伝われば」 西濃運輸、6年連続都市対抗出場へ挑む 東海2次予選28日開幕 おすすめ記事 県岐阜商を再建、100周年で甲子園へ 2度目は尾藤竜一投手と死闘 鍵谷英一郎さん 【ぎふ高校野球 名将流儀】 西濃運輸が初戦突破 都市対抗野球東海地区2次予選が開幕 岐阜県全域に「果樹カメムシ類」発生注意報 大垣市、有料ごみ袋の容量変更へ 8月から