「市民駅長」が鉄道を守る 樽見鉄道が地域と歩んだ10年 ぎふ深掘りニュース 社会 2025年5月24日 20:00 樽見鉄道を支える市民駅長ら。制度導入から10年がたち、沿線住民の鉄道愛につなげている=15日、本巣市曽井中島、本巣駅 第三セクター樽見鉄道(本巣市曽井... 残り1231文字(全文:1248文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 「市民駅長」が鉄道を守る 樽見鉄道が地域と歩んだ10年 関連記事 本巣市ケーキ店事件1週間、入院の女性店主死亡 真相の究明難航、死者4人に 根尾川花火、地元の五輪選手がPR 10月10日に岐阜・大野町と本巣市の境 本巣市ケーキ店火災、死亡の葬儀会社社長「親分肌、怒りやすい」複数の知人語る 市議会一般質問 本巣紹介マップ作成へ 市、淡墨桜ウオーク向け スマホで乗車券購入、鉄道向けデジタル券売機 レシップ、高松琴平電鉄で運用スタート 小中学校のデジタル教科書「子の特性考慮して模索」 本巣市が見解 おすすめ記事 岐阜県内の工業地の価格、5年連続上昇 365地点の基準地価発表【朝刊先読み】 多治見市のセラミックパークMINO、あのドラマの撮影地に シーン再現、ファンの姿 猫がトイレ以外でおしっこをしてしまう理由と対策 岐阜バス、深夜バスの運行を再開 3路線で10月から