薬学研究にAI活用を推進 岐阜薬科大と電算システムが連携協定 医療 教育 経済 2025年6月11日 18:30 連携協定を結んだ(左から)原英彰学長と高橋譲太社長=岐阜市大学西、岐阜薬科大 岐阜薬科大(岐阜市大学西)は11日、人工知能(AI)の活用や戦略的なデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進しようと電算システム(同市日置江)と連携協定を結んだ。教職員や学生が... 全文:486文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 教育 薬学研究にAI活用を推進 岐阜薬科大と電算システムが連携協定 関連記事 【速報】イビデンが岐阜市に研究施設 食や医療、美容、新規分野の研究推進 大垣共立銀行、不動産投資助言の子会社設立へ Audi岐阜、全面リニューアル EV相談の専門スタッフ配置 大垣共立銀行、純利益最高 26年3月期決算 旧イクトの新商業施設「早期にオープン」名鉄が概要発表、核となる施設は 岐阜の企業人事、氏名や役職名でカンタン検索 「岐阜新聞デジタル」に専用ページ開設 おすすめ記事 岐南町の女子校は「素が出せる」 文理科の約8割が国公立大合格、食物科は調理師資格 【ぎふ高校研究】 坂祝町で栽培のネギ使用、「ねぎ塩ドレッシング」開発 【速報】イビデンが岐阜市に研究施設 食や医療、美容、新規分野の研究推進 美濃市、ヒマワリが一足早く満開に