現代に輝く「ロマンティック・モダン」 大正・昭和初期の工芸品・デザイン一堂 岐阜県美術館で国立工芸館コレクション特別展 ライフスタイル 社会 2025年11月14日 18:56 「大正・昭和モードの源泉」展で、杉浦非水「トモエ石鹸」を鑑賞する出席者ら=18日午後2時21分、岐阜市宇佐、県美術館(撮影・坂井萌香) 大正・昭和初期に焦点を当て、国立... 残り551文字(全文:568文字) この記事をお読みいただくには会員登録(無料)が必要です。「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」にご登録いただく事で様々なサービスが利用できます。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 現代に輝く「ロマンティック・モダン」 大正・昭和初期の工芸品・デザイン一堂 岐阜県美術館で国立工芸館コレクション特別展 関連記事 加納高校美術科「卒展」始まる 3年生が集大成発表 岐阜県美術館 忠節橋の夕焼け、伊吹山の雪景色、写実的な絵画並ぶ 岐阜市で「示現会」岐阜支部会員展 涅槃図、漫画タッチに 関市の龍泰寺「子どもに伝わるように」 おすすめ記事 村瀬心椛の女子スロープスタイル決勝はきょう深夜に 2冠目指し出場予定【ミラノ冬季五輪】 村瀬心椛「2位で終われない」 スロープスタイル決勝へ意気込み【ミラノ冬季五輪】 「プラティ多治見」再建へ代表取締役を交代 多治見市、都市計画部長を充てる 【新年度予算案】多治見市、一般会計463億円 中学校の給食無償化