「正解必須問題」を元に、“君だけの志望校合格への最適プラン”を提供。ここから始まる“合格への道”

2026年1月6日
株式会社ナガセ
東進ハイスクール・東進衛星予備校

東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営する株式会社ナガセ(本社:東京都武蔵野市 代表取締役社長 永瀬昭幸)は、2026年1月18日(日)・19日(月)に、「共通テスト体験受験」を実施いたします。新高3生・新高2生が、今年の受験生が受けたばかりの2026年大学入学共通テストと同じ問題にチャレンジする日本最大規模のテストです。正確な学力測定・分析を行うため、会場での厳正実施にこだわっています。

 

共通テストがどんな試験かを知ることはもちろん、詳細な分析情報が満載のWEB成績表で具体的な点数シミュレーションを行い、1年後(新高2生は2年後)の志望校合格に向けて自分に最適な学習プランを立てることができます。「年に一度の特別な機会」を多くの高校生に活用してもらうため、受験料無料で招待します。

 

 

 

「共通テスト体験受験」はケタ違いの情報量!
東進だけのWEB成績表で
君の志望校合格への最適プランを提案!

 

 

 

 

実施日…2026年1月18日(日)、19日(月)

対象…新高3生、新高2生 (意欲のある中学生も可)

受験会場…東進ハイスクール各校舎/東進衛星予備校 各校舎

一般生受験料… 無料招待

申込締切日…2026年1月16日(金)

成績表返却…2026年1月24日(土)より返却予定

申込方法…東進「共通テスト体験受験」ウェブサイトより

https://www.toshin.com/kyotsutest_taiken/

 

 

 

 

A:「共通テスト体験受験」とは?

 

大学入学共通テスト本番と「同じ問題」に挑戦できるのは、年に一度だけ。 このチャンスを最大限に生かし、1年後または2年後の志望校合格を確実なものにするための “君だけの志望校合格への最適プラン”を提案するのが「共通テスト体験受験」です。

 

厳正実施の環境で入試に必要な、理科・地歴公民を含む全科目の学力を正確に測定。そして、現時点での学力や得意不得意、さらには科目ごとの伸びやすさの特性までを考慮して、東進独自のAIが徹底分析。入試本番までの残された期間で、確実に目標点を突破し、学力の伸びを最大化するプランをWEB成績表で示します。さらに、成績表返却面談では、その実現に向けた具体的な学習計画を立案。

 

東進の「共通テスト体験受験」で、志望校合格に向けた大きな一歩を踏み出すことが可能です。

 

 

 

B:「共通テスト体験受験」が学力を伸ばす理由

 

① 2026年 共通テストと同じ問題に
本番同様の緊張感ある会場で挑戦

 

「大学入学共通テスト」直後に、受験生と同じ条件で挑戦ができるように、東進は全国の会場で一斉実施。そして、初めて問題を見る状態で挑戦できるように本番からできる限り間を置かずに開始します。試験中には不正のできない受験本番同様の環境で受験するから、学力を正確に測定できます。さらに、学習計画立案には入試全科目の学力の把握が必須のため、理科・地歴公民を含めた全教科で実施します。

 

 

 

②自分の得意不得意を見極め、学力を最大限に伸ばす
「正解必須問題」とその攻略法を提示

 

成績表は試験実施後・中4日で返却されるため、受験時の記憶が新しいうちに復習が可能です。志望校の合格可能性や偏差値の表示はもちろん、優先的に対策をすることで大きく得点を伸ばせる「正解必須問題」がわかります。WEB成績表では、「正解必須問題」をなぜ間違えたのか、チェックすべきポイント、具体的なアドバイスまで提示。実力講師陣によるわかりやすい合格指導解説授業も活用すれば、スピーディーに弱点克服が可能です。

 

 

→「正解必須問題」とは?

全設問を正答率の高い順(易しい問題順)に並べたときに、現在の得点から判断して正解できるラインだったのに間違えた問題が「正解必須問題」です。間違えた原因が理解不足なのか演習不足なのか等をきちんと分析し、次回は確実な正答を目指しましょう。

 

 

 

東進独自AIが徹底分析。実現のための学習も提供
本番までに どこまで点数を伸ばせるか”を提案

 

入試本番で志望校合格のための目標点を突破に向けて、どの科目で何点取るのかというプランをWEB成績表の「合格ナビゲート」で提案。自分自身の学力に加えて、これまでの東進生のビッグデータをもとに算出されたプランなので、残された学習時間を最大限に活用するための学習計画が立案できます。

 

 

 

C:「共通テスト体験受験」のWEB成績表

 

①復習アドバイス・解答解説・解説授業……
「正解必須問題」の情報が詰まった専用ページ

 

WEB成績表は、紙の成績表に掲載しきれない情報、特に今の実力なら確実に正解できるのに間違えた問題=「正解必須問題」を徹底的に分析します。振り返り学習会とコーチングを通して、間違えた原因を徹底的に分析。次に同じ間違いをしないための具体的な計画を立てます。正解必須問題ページでは、なぜ間違えたか、どう対策すればよいかを示します。問題・解説・解説動画にもすぐにアクセスでき、効果的な復習ができます。

 

 

 

②合格ナビゲートで目標点獲得プランをシミュレーション

WEB成績表の合格ナビゲートでは、「正解必須問題」を全て正解したとしたら、得点と判定がどう変わるかを提示します。提示された内容は自由にカスタマイズが可能。例えば判定を2段階あげるためには、あと何点必要で、そのためには、どの正解必須問題を正解するかといった細かなシミュレーションできます。対策すべき「正解必須問題」は正解必須問題ページで確認し、すぐに復習ができます。

 

 

 

 

お申し込みや時間割などの詳細は

東進「共通テスト体験受験」ウェブサイトへ

https://www.toshin.com/kyotsutest_taiken/

 

 

 

 

【株式会社ナガセについて】

1976年創立。日本最大の民間教育ネットワークを展開するナガセは「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」の育成に取り組んでいます。

有名講師陣と最先端の志望校対策で東大現役合格実績日本一の「東進ハイスクール」「東進衛星予備校」、シェアNO.1の『予習シリーズ』と最新のAI学習で中学受験界をリードする「四谷大塚」、早期先取り学習で難関大合格を実現する「東進中学NET」、私大総合・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)合格日本一の「早稲田塾」、幼児から英語で学ぶ力を育む「東進こども英語塾」、メガバンク、大手メーカー等の多くの企業研修を担う「東進ビジネススクール」、優れたAI人財の育成を目指す「東進デジタルユニバーシティ」、いつでもどこでもすべての小学生・中学生が最新にして最高の教育を受けられる「東進オンライン学校」、幼児~中学生対象の世界標準のプログラミング学習「東進CODE MONKEY」など、幼・小・中・高・大・社会人一貫教育体系を構築しています。

また、東京五輪で競泳個人メドレー2冠の大橋悠依をはじめ、のべ53名のオリンピアンを輩出する「イトマンスイミングスクール」は、これからも金メダル獲得と日本競泳界のさらなるレベルアップを目指します。

学力だけではなく心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」ためにナガセの教育ネットワークは、これからも進化を続けます。