ラグビーNZ監督が退任 27年W杯までの任期待たず 2026年1月15日 11:09 ニュージーランド・ラグビー協会は15日、同国代表「オールブラックス」のスコット・ロバートソン監督の退任を発表した。日本のチームでプレーした経験を持つ同氏の任期は、2027年ワールドカップ(W杯)までだった。25年シーズンを総括して協会が判断した。後任は未定。(共同) トップ 全国のニュース ラグビーNZ監督が退任 関連記事 鹿児島の私立保育園で虐待 安保理、イラン情勢協議へ 木原氏、生活への影響回避 警察署に勾留中の20代男性死亡 生後7カ月男児暴行死疑い、横浜 東証、午前終値5万3820円 おすすめ記事 指導者の原点は社会人野球 激戦区・愛知で2年連続準優勝 田口聖記さん【ぎふ高校野球 名将流儀】 花粉飛散、岐阜県は昨年より増加予想 全国の開始時期など発表 FC岐阜、宮崎キャンプで攻守強化 石丸監督「突き詰める」 迫る衆院選…選管、2月決戦に悲鳴 岐阜市2週連続、大野町は同日選も