50歳熊谷、20歳伊藤ら18人 冬季パラ、アイスホッケー代表 2026年1月16日 10:35 日本パラアイスホッケー協会は16日、3月のミラノ・コルティナ冬季パラリンピックの代表内定選手18人を発表し、2018年平昌パラ代表で50歳のベテラン熊谷昌治や、ともに20歳の伊藤樹と森崎天夢、19歳の鵜飼祥生らが名を連ねた。 日本は昨年11月の最終予選で1位となり、2大会ぶりの冬季パラ出場を決めた。1次リーグは8チームが2組に分かれて争われ、B組の日本はチェコ、カナダ、スロバキアと対戦する。 トップ 全国のニュース 50歳熊谷、20歳伊藤ら18人 関連記事 中国とカナダが北京で首脳会談 あおり運転か、巡査部長書類送検 日伊、経済安保で連携を確認 WBCに菅野、佐藤ら追加発表 立民茨城2区に元参院議員 強制不妊「被害回復に全力」 おすすめ記事 急展開の新党戸惑い 岐阜県内の立民、公明「どういう形に」 衆院岐阜5区、国民と立民の対決が確定的に 一時は擁立見送り論も 車で赴き車内で一時預かり…移動型託児、気軽に頼って 池田町の保育士、サービス開始 和装を照らす灯に願い 飛騨市古川町で伝統の「三寺まいり」