「ながら」に乗って沿線の地酒堪能を 長良川鉄道が2月11、15日に企画列車 社会 グルメ 2026年1月31日 10:15 地酒の飲み比べとつまみを楽しめる「地酒列車」をPRする担当者=関市元重町、長良川鉄道関駅 第三セクターの長良川鉄道(関市元重町)は2月11、15日に、観光列車「ながら」に乗りながら、沿線にある酒蔵の地酒の飲み比べとつまみを楽しめる企画列車「地酒列車」を初めて運行する。 鉄道利用者を増やそうと企画した。沿線の... 全文:432文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 「ながら」に乗って沿線の地酒堪能を 長良川鉄道が2月11、15日に企画列車 関連記事 長良川鉄道、新型車両は「ウカイブルー」 3月下旬に1両導入 「水戸岡デザイン」岐阜に集結 赤い自動運転バスに青い豪華観光列車【みのひだ乗り物探訪 第103回】 景色に溶け込む懐かし柿色 長良川鉄道ナガラ602登場 【みのひだ乗り物探訪 第19回】 【みのひだ乗り物探訪】第1回 鉄道の歴史の一端に触れる 今も残る転車台 長良川鉄道・北濃駅 ライトアップ、心を癒やす 岐阜・関市の寺 園児と小中学生、合同運動会 少子化続く郡上市で初開催「園児の声援から勇気」 おすすめ記事 【愛知・名古屋アジア大会】水球男子、日本が「金」 岐阜市食肉市場の閉場方針「運営継続を」要望書 新市場、事業主体決まらず難航 木工の雑貨やガラス作品、高山駅西に集結 飛騨クラフトフェア ライトアップ、心を癒やす 岐阜・関市の寺