岐阜市長選2026 県都の未来、さぁ審判 駅前演説で締め両候補に充実感 2026年2月1日 05:00 選挙戦最終日に思いを訴える柴橋正直候補=31日午後6時9分、岐阜市神田町(同) 最後の訴えを聴衆に届ける大須賀しづか候補=31日午後5時19分、岐阜市神田町(撮影・坂井萌香) 1日投開票の岐阜市長選は31日、... 残り783文字(全文:800文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 岐阜市長選2026 県都の未来、さぁ審判 駅前演説で締め両候補に充実感 関連記事 日商簿記1級に中津商高生2人が合格「将来は税理士か公認会計士に」 「巨大な白馬」雪像登場 岐阜・高山市、住民有志が制作 ★昼田が女子最優秀選手 ◇バレーボール 大同生命SVリーグ テニス 田畑、決勝逃す ジュニア ★JRAで史上最高払戻金 おすすめ記事 岐阜5区、保守地盤だが油断できず 過去7回分の衆院選データを読み解く 岐阜市長選、前回上回る投票率(午後2時時点) 雪の中、渓流釣り解禁 郡上漁協管内、太公望さおの放列 岐阜県内企業、賃上げに苦心 株最高値でも景気回復実感なし【課題の現場 ’26ぎふ衆院選】