石川県で投票用紙二重交付疑い 中能登町 2026年2月1日 21:41 石川県中能登町選挙管理委員会は1日、町内の期日前投票所で同日、有権者1人に衆院選小選挙区の投票用紙を2枚交付した可能性が高いと発表した。投入されていた場合、他の投票用紙と区別できないため有効票として扱う。 町選管によると、票数の確認作業で、システムで管理している投票者数や、交付せずに残っていた投票用紙の枚数などをチェックした際、1枚不足していることに気付いた。投票所内を捜したが見つからなかった。 トップ 全国のニュース 石川県で投票用紙二重交付疑い 関連記事 冨安健洋が加入後初出場 須貝龍「全力で滑れない」 映画監督の長谷川和彦さんが死去 青木祐奈V、島田麻央SPで首位 岐阜市長選は柴橋正直氏3選確実 レアアース泥採取「成功」 おすすめ記事 柴橋さん「市民の幸せに貢献したい」 岐阜市長に3選 決意新た 市街地活性化へ政治手腕発揮を 岐阜市長選・柴橋氏3選【解説記事】 【速報】岐阜市長選、柴橋氏が3選(開票の最終結果など情報更新) リニア工事の水位低下問題、回復策を説明 JR東海、瑞浪市の住民に向け