JA全農が副賞として「ニッポンの食」を贈呈
令和8年2月2日
全国農業協同組合連合会(JA全農)
「全農杯 2026年全日本卓球選手権大会(ダブルスの部)」男女ダブルス・混合ダブルスの日本一が決定!~JA全農が副賞として「ニッポンの食」を贈呈~
JA全農は、1月29日(木)から2月1日(日)にかけてスカイホール豊田(愛知県・豊田市)で開催された「全農杯 2026年全日本卓球選手権大会(ダブルスの部)」に特別協賛しました。2月1日(日)に行われた決勝戦では、混合ダブルスは松島輝空選手・張本美和選手(木下グループ)ペア、男子ダブルスでは篠塚大登選手・谷垣佑真選手(愛知工業大)ペア、女子ダブルスでは張本美和選手(木下グループ)・長﨑美柚選手(木下アビエル神奈川)ペアが優勝し、日本一の座を掴み取りました。
松島輝空選手・張本美和選手(木下グループ)ペア
篠塚大登選手・谷垣佑真選手(愛知工業大)ペア
張本美和選手(木下グループ)・
長﨑美柚選手(木下アビエル神奈川)ペア
JA全農が協賛し「ニッポンの食」で出場選手らを応援!
全農は、優勝した選手へ副賞として国産黒毛和牛を各ペア10kgと全農直営・みのりみのるブランドの飲食店舗でご使用いただけるお食事券を贈呈しました。両選手は全農の参事 小池克佳からお肉とお食事券の大型パネルを笑顔で受け取りました。
【大会結果】
| |
混合 | 男子 | 女子 |
| 優勝 | 松島輝空選手・張本美和選手(木下グループ) |
篠塚大登選手・谷垣佑真選手(愛知工業大) |
張本美和選手(木下グループ)・長﨑美柚選手(木下アビエル神奈川) |
| 準優勝 | 坪井勇磨選手(クローバー歯科カスピッズ)・赤江夏星選手(日本生命) |
英田理志選手・松下大星選手(日の出医療福祉グループ) |
平野美宇選手(木下グループ)・木原美悠選手(トップおとめピンポンズ名古屋) |
| 3位 | 吉村和弘選手(ケアリッツアンドパートナーズ)・長﨑美柚選手(木下アビエル神奈川) |
坂井雄飛選手(愛知工業大)・面田知己選手(愛工大名電高) |
麻生麗名選手・笹尾明日香選手(日本生命) |
| 鈴木颯選手・伊藤詩菜(愛知工業大) |
鈴木颯選手・萩原啓至選手(愛知工業大) |
大藤沙月選手・横井咲桜選手(ミキハウス) |
全農ブースで国産農畜産物の魅力をお届けする「知っトク!抽選会」を開催
1月31日(土)・2月1日(日)は会場内の全農ブースで、国産農畜産物の魅力を知っていただく「全農 知っトク!抽選会」を開催しました。本企画は、卓球ボールのくじ引きで、「農協ごはん」、「みんなのやさい(調理用加熱済み野菜)」や「農協マヨネーズ」などの賞品が当たる抽選会です。参加者には賞品にまつわる「知っトク情報」が書かれたラケット型カードもプレゼントしました。
来場メディアの皆さんも「ニッポンの食」で応援!
大会期間中、来場メディアの控室にも「全農ブース」を設置し、ゆでたまごなどの軽食の他、飲むヨーグルト、各地の果物を使用したジュースを提供しました。全農の商品ブランド「ニッポンエール」の国産果実を使用したご当地グミやドライフルーツを日替わりで提供し、作業の合間も楽しくエネルギー補給をしていただけるようにラインナップを更新しました。
大会概要
(1)大会名称:全農杯 2026年全日本卓球選手権大会(ダブルスの部)
(2)日 程:2026年1月29日(木)~2月1日(日)
(3)会 場:スカイホール豊田(愛知県豊田市八幡町1丁目20)
(4)主 催:公益財団法人日本卓球協会
本会は特別協賛社として大会を応援しています。

















