赤鬼が豪快ダイブ、厄落とし 岐阜市の玉性院「つり込み祭り」 社会 2026年2月3日 21:50 みこしから担ぎ手たちに向かって飛び込む鬼役の厄男=3日午後8時4分、岐阜市加納天神町、玉性院(撮影・坂井萌香) 節分の3日、住民の厄を背負った赤鬼を本堂に担ぎ入れ、無病息災を願う「つり込み祭り」が岐阜市加納天神町の玉性院であり、大勢の観衆が勇壮な厄落としを見守った。... 全文:287文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 赤鬼が豪快ダイブ、厄落とし 岐阜市の玉性院「つり込み祭り」 関連記事 節分、開運や家内安全祈る 飛騨一宮水無神社で節分祭 素足で火渡り、1年の健康願う 大野町の来振寺「節分星まつり」 岐阜市歴史博物館、11月にリニューアルオープン 特別展「動き出す浮世絵展」など前売りスタート 即免停の可能性も「生活道路は30キロ順守!」訴え 岐阜南署が広報活動 JR岐阜駅北再開発、西側ビルは20階建て 組合が縮小方針 特殊詐欺未然に防ぐ 岐阜中署 岐阜信金職員に感謝状 おすすめ記事 岐阜県内あす朝から大雨の恐れ 警報級の可能性も 名古屋の男性が川で死亡 岐阜・東白川村で鮎釣り 岐阜県外からの入猟自粛要請9年ぶり解禁へ 野生イノシシの豚熱感染減少受け 岐阜市歴史博物館、11月にリニューアルオープン 特別展「動き出す浮世絵展」など前売りスタート