イビデンが総額5000億円設備投資、過去最大規模 大垣市の工場棟増強 経済 2026年2月4日 08:24 量産稼働に向けた追加の設備投資が決まったイビデン河間事業場=2025年12月、大垣市河間町(本社契約ヘリから) イビデンは3日、2026~28年度の3年間で、電子事業に総額約5千億円を設備投資する計画を発表した。全社の売上高(24年度約3694億円)を超える、過去最大の投資規模となる。第1弾として... 全文:845文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 経済 イビデンが総額5000億円設備投資、過去最大規模 大垣市の工場棟増強 関連記事 岐阜の企業人事、氏名や役職名でカンタン検索 「岐阜新聞デジタル」に専用ページ開設【随時更新中】 建設業、雇用増加も労働投入量減少…なぜ?岐阜県内25年度、中部社研分析 岐阜市食肉市場の閉場方針「運営継続を」要望書 新市場、事業主体決まらず難航 小西砕石工業所、坂祝町に99万円 子育て施策向け寄付 「信頼される職員」決意 大垣西濃信金が内定式 大垣共立銀の株9・59%を保有 ありあけキャピタル おすすめ記事 岐阜市食肉市場の閉場方針「運営継続を」要望書 新市場、事業主体決まらず難航 木工の雑貨やガラス作品、高山駅西に集結 飛騨クラフトフェア ライトアップ、心を癒やす 岐阜・関市の寺 岐阜・海津市、堤防を赤く染めるヒガンバナ