現役競走馬、高校生が管理 大垣養老高で国内初、笠松競馬が協力 教育 2026年2月5日 09:50 小林照弘さん(中央)からキャラメルソングを紹介される生徒=養老郡養老町祖父江、大垣養老高校 大垣養老高校(岐阜県養老郡養老町祖父江)は、現役の競走馬を高校生が預かり管理する取り組みを始めた。生徒のキャリア育成につなげる狙いで、競馬関係者によると国内初の試み。同校で“入校式”があり、... 全文:625文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 教育 現役競走馬、高校生が管理 大垣養老高で国内初、笠松競馬が協力 関連記事 養老町の7小学校再編、協議開始へ 準備委が初会合 ファイト! 将棋小学生名人戦安田さん活躍誓う 養老町 大垣養老高、米の生産管理にDX活用 スマート農業最前線学ぶ システム開発企業招き授業 養老町「家族の絆 愛の詩」コンテスト 粟野さん(養老小2年)最優秀賞 一般の部 県内在住の目加田さん 養老鉄道が中部運輸局に改善報告書を提出 列車の無免許運転問題 消防出初め式表彰 ◇養老町 おすすめ記事 公約、若者に恩恵ある?「減税だけでなく…」学生の本音は 岐阜大生、候補者の主張分析 現役競走馬、高校生が管理 大垣養老高で国内初、笠松競馬が協力 遺失物係?「落とし物届いた」不審電話相次ぐ 岐阜県警が注意呼びかけ 難関試験「簿記論」「財務諸表論」ダブル合格 中津商高3年生、現役で学校初