高速バス「中央ライナー可児号」ラッピング車両導入 東濃鉄道、中津川市をアピール 社会 2026年2月20日 09:49 3月1日から運行するラッピングバスのイメージ 東濃鉄道(多治見市栄町)は、可児・多治見-東京間を日中に運行する高速バス「中央ライナー可児号」に、中津川市の名所や名産をあしらったラッピング車両を導入する。ダイヤ改正に... 全文:338文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 高速バス「中央ライナー可児号」ラッピング車両導入 東濃鉄道、中津川市をアピール 関連記事 濃飛横断道整備要望内容決める 3市1村会議 岐阜・中津川市の魅力「たっぷりん」 中津商高の生徒、サツマイモのスイーツ開発 明知鉄道活性化へ連携 恵那、中津川市長が知事と懇談 リニア見据え「周遊の仕組み必要」 明石家さんまさん、宇多田ヒカルさん…人気ものまね芸人登場 中津川市でイベント 中央新幹線岐阜県駅、工事着々と リニア着工認可12年、ヤード取材 女性作家、クラフト一堂 中津川でフェア、全国から出店 おすすめ記事 FC岐阜3連勝 J3、ホーム相模原戦 岐阜に食品スーパー乱立「戦国時代」 県外3社が東海地区に照準 迎え撃つバローの戦略は?【連載企画 スーパーマーケット最前線@岐阜2026】 多治見市出身、年商400億円の上場企業社長が講演 「視座を高く持つには」「仲間をつくるには」にどう答えた? 「VIVANT」出演の市川笑三郎さん、岐阜羽島署が啓発ポスターに起用【写真5枚】