高速バス「中央ライナー可児号」ラッピング車両導入 東濃鉄道、中津川市をアピール 社会 2026年2月20日 09:49 3月1日から運行するラッピングバスのイメージ 東濃鉄道(多治見市栄町)は、可児・多治見-東京間を日中に運行する高速バス「中央ライナー可児号」に、中津川市の名所や名産をあしらったラッピング車両を導入する。ダイヤ改正に... 全文:338文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 高速バス「中央ライナー可児号」ラッピング車両導入 東濃鉄道、中津川市をアピール 関連記事 中津川市の国保坂下診療所、公設公営を継続 施設再編、高齢者福祉施設を誘致へ 飛騨と美濃の「違い」こそが価値に【岐阜県・飛騨美濃合併150周年】江崎知事や市町村長らがパネルディスカッション 岐阜県のラストピース・旧山口村 「合併に間違いはなかった」最後の村長が語る岐阜の未来 中津川市の苗木城築城500年記念、9月1日からデジタルスタンプラリー開催 創業セミナー参加者を募集 中津川商議所 陶芸技術でガラス作品 尾張旭市の名和さん きょうから個展 中津川市 おすすめ記事 国際科は全員ニュージーランド留学! 岐阜市の私立高校は就職から進学重視に転換 【ぎふ高校研究】 【朝刊先読み】岐阜県の新交通システム「幹線軸」4候補公表 LRTやBRTなど、県の検討会が中間報告 岐阜県内の高温と少雨、今後2週間の見通しは?【最新の気象情報】 中津川市の国保坂下診療所、公設公営を継続 施設再編、高齢者福祉施設を誘致へ