東日本大震災15年 姉思い 歌い続ける 津波で犠牲、慰問活動継ぐ 福島の舛倉さん 2026年3月4日 05:00 福島県南相馬市のデイサービスセンターで利用者のために歌う舛倉美津枝さん=2月 東日本大震災の津波に流された舛倉美津枝さんの姉美代子さん(左の4枚)と母(右上)の写真=2025年12月、福島県浪江町 ◆高齢者施設巡り「元気もらえる」 ... 残り923文字(全文:937文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 東日本大震災15年 姉思い 歌い続ける 津波で犠牲、慰問活動継ぐ 福島の舛倉さん 関連記事 ぎふサテ! 午後4時59分~ 「がんを抑制」とサプリ販売疑い 会社代表ら再逮捕 神社に油かけたか 日本人医師逮捕へ 米国から引き渡し 千葉県警 社長「同業他社に出航是非聞かず」 知床沈没公判 県観光連盟元職員 詐欺罪で追起訴 岐阜地検 一攫千金狙い加担 組織へ「怖さと憧れ」 おすすめ記事 長良川競技場は「ヒマラヤスタジアム岐阜」に ネーミングライツ決まる 鍛治舎巧さん「No.1への道」 ゲーム戦術の展開【攻撃編】基本となる戦術 岐阜県初ラグビー専門店、大垣市にオープン ジム機能整備、選手育成想定した体幹指導も 可児市のアーラ、音楽で被災地へ祈り 3月8日にコンサート