飛騨市で「祈る夜」 和ろうそくの優しい明かり、被災地の希望と重なる【東日本大震災15年】 社会 2026年3月13日 11:45 和ろうそくの明かりを見つめるイベントの企画者の高橋佳苗さん(右)=飛騨市古川町宮城町、やまかわ製材舎 東日本大震災から15年を迎えた11日夜、飛騨市古川町宮城町のやまかわ製材舎で、「ひだの和蝋燭(ろうそく)と祈る夜3・11」が開かれた。企画したのは岩手県北上市出身で、製材舎社員の... 全文:757文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 飛騨市で「祈る夜」 和ろうそくの優しい明かり、被災地の希望と重なる【東日本大震災15年】 関連記事 市議会一般質問 就労継続支援D型サービス 飛騨市「通所型」目指す 市議会一般質問 飛騨市 新たな地域営農システム 古川町で構築方針 一般 大江さん(飛騨市)高校生以下 布施さん(高山市) 新聞ちぎり絵コンテスト 最優秀決まる 飛騨市販売組合 高山市と飛騨市の選挙区「合区」案 来春の岐阜県議選、県政自民クラブが提示 心肺蘇生訓練に「女性」人形 飛騨市消防団古川分団が作製 胸骨圧迫やAED、配慮確認 16企業、団体認定 飛騨市障がい者就労施設応援 おすすめ記事 【独自】築99年、大垣市の郭町ビル解体へ 銀行、百貨店→美術館、老朽化で判断 飛騨市で「祈る夜」 和ろうそくの優しい明かり、被災地の希望と重なる【東日本大震災15年】 なりすまし詐欺、巧妙 業務命令装いメール、SNSを乗っ取り投資勧誘…あわや被害の2人が手口と対応語る 「ニセ逮捕状」高齢者に郵送→金銭要求 詐欺の手口、岐阜県内で相次ぐ