諏方元郁と梅野倖子が優勝 日本選手権マラソン競歩 2026年3月15日 11:43 男子で優勝した諏方元郁=石川県能美市 女子で優勝した梅野倖子=石川県能美市 日本選手権マラソン競歩は15日、石川県能美市で行われ、男子は26歳の諏方元郁(愛知製鋼)、女子は昨年の世界選手権に出場した梅野倖子(LOCOK)が制した。 大会は9月開幕の愛知・名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねており、諏方と梅野は代表に決まった。 トップ 全国のニュース 諏方元郁と梅野倖子が優勝 関連記事 吉永は準決勝敗退 ベア妥結、1万2千円以上で調整 バスケ女子、日本は開幕3連敗 自民、予算案審議「瑕疵ない」 フランスが2連覇 中東の船舶護衛、慎重判断を おすすめ記事 岐阜県内でもガソリン200円台…だけど「慌てないで」 中学校内に保育園を整備 郡上市、急傾斜で寒い園舎から移転 高校野球、部員不足対応で連合チーム交流試合 岐阜と静岡、技術磨く 岐阜県内で豚熱の陽性率減少、イノシシ肉制限緩和 「ぎふジビエ」販売後押し