東証続落、終値68円安 イラン衝突長期化の懸念 2026年3月16日 15:38 東京証券取引所 16日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は続落した。米国、イスラエルとイランとの軍事衝突が長期化するとの懸念から、景気減速を不安視する売り注文が先行した。 終値は前週末比68円46銭安の5万3751円15銭。東証株価指数(TOPIX)は18・30ポイント安の3610・73。出来高は約22億616万株だった。 トップ 全国のニュース 東証続落、終値68円安 関連記事 五輪談合で懲役1年8月求刑 水戸市立小中全校にカメラ探知機 WBC日本代表、国内組が帰国 パラ表彰式、メダル点字で色識別 霧島酒造、7月焼酎値上げ 対米投資、蓄電池も候補 おすすめ記事 【森嶋ルポ】中京・鈴木、新変化球で進化 県岐阜商エース柴田も順調 大垣日大追う岐阜2強の現在地【ぎふ高校野球】 【速報】岐阜市で桜開花、全国トップ 高知市も 岐阜の高校、保護者世代から一変! 商品開発で進学、求人は何十倍が当たり前 担当記者座談会 【ぎふ高校研究】 FC岐阜、後半猛攻!逆転勝ち 百年構想リーグ