神戸国際大付3―4九州国際大付 九州国際大付が競り勝つ 2026年3月22日 13:16 神戸国際大付―九州国際大付 タイブレークの11回裏九州国際大付2死一、三塁、吉田の2点二塁打で一走柴原(右から2人目)がサヨナラの生還=甲子園 九州国際大付が競り勝った。2―3の延長十一回2死一、三塁、吉田が左中間に逆転サヨナラの2点二塁打を放った。先発の岩見が要所で踏ん張って8回2失点。2番手の渡辺は安打を許さず、十一回のピンチを1点で抑えた。 神戸国際大付は6犠打と手堅く攻めたが、もう一押しを欠いた。十回無死満塁をしのいだ豊岡が最後につかまった。 トップ 全国のニュース 神戸国際大付3―4九州国際大付 関連記事 イランでの医療支援「瀬戸際」 北朝鮮で国会招集日迎える U19イングランドに初勝利 被爆13歳少女の遺骨返還 柏崎刈羽原発6号機、発送電再開 ブレイディさん、ロス五輪に一役 おすすめ記事 岐阜県庁から舞台の地を一望 大河ドラマ「豊臣兄弟!」仲野太賀さんと白石聖さんがトークショー 岐阜県内ひとり親世帯、物価高に燃料高騰が追い打ち 「節約でどうにかなるようなレベルではない」 淡墨桜や荘川桜、岐阜県を代表する桜ライトアップ JR岐阜駅北口 明治安田J2・J3百年構想リーグ第7節 FC岐阜PK負け 2度追い付かれる