20代巡査が死亡、自ら発砲か 警視庁玉川署の男子寮 2026年3月30日 19:23 警視庁 30日午後4時半ごろ、警視庁玉川署(東京都世田谷区)5階の男子寮で、同署地域課の男性巡査(23)が頭から血を流して倒れているのを署員が見つけた。署によると、意識不明の重体で病院に搬送され、その後死亡が確認された。巡査のそばに拳銃が落ちており、署は自殺を図ったとみている。 遺書の有無など経緯を調べる。 トップ 全国のニュース 20代巡査が死亡、自ら発砲か 関連記事 震度=気象庁発表(30日20時25分) :地震 横浜で国連の気候変動会議開催へ バヌアツ沖でM7・3 筑前煮や里芋、回収命令 名古屋主婦殺害で遺族が提訴 維新元代表、吉村知事対応を批判 おすすめ記事 【森嶋ルポ】県岐阜商、秋とは別チーム! 岐阜総合にリベンジし地区優勝 県大会・全出場校決まる【ぎふ高校野球】 大相撲岐阜場所へ相撲のぼり登場 8月2日に岐阜市で開催 岐阜市と関市の長良川 鮎の漁期、前倒し探り稚鮎を放流 【岐阜スポ写真ギャラリー】FC岐阜、ホームで大勝!