関善光寺創建 紙芝居に 「孫六座」旗揚げ15周年記念で制作 初作品を刷新、3日に上演 2026年4月1日 05:00 紙芝居を手にする原康博座長(左)、桜井興平支配人=岐阜新聞・岐阜放送中濃総局 関市の紙芝居劇団「孫六座」は、旗... 残り540文字(全文:557文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 関善光寺創建 紙芝居に 「孫六座」旗揚げ15周年記念で制作 初作品を刷新、3日に上演 関連記事 長良川の川面に石投げ「水切り」 元世界王者が指南、5月の大会前に体験会 大垣の岐阜協立大で「わくわくキャンパス」 子どもと学生、工作で交流 8月8日の長良川花火、ヘリから眺めよう 限定1組、4月1日から募集 木工職人の卵 力作披露 飛騨職人学舎の8人作品展 高山市制90周年記念、市民無料 ブルズホーム戦5日に「来場を」 「持ち味の攻撃で勝利届けたい」 「せき親善大使」3人決まる 18日関まつりでお披露目 おすすめ記事 岐阜県在住外国人、この10年で何が変わったのか データで分析 あなたの町で起きていること 飛騨市の広報、上田さんが全国表彰で最高賞 活性化施策を効果的にPR FC岐阜、15歳とプロ契約 海津市出身の山川選手、クラブ史上最年少 JR坂祝駅の旧駅舎、加茂高の美術部員が模型を制作 貨物輸送があった時代を再現 4月2日から展示