南極船運用 海自撤退へ 「海洋機構」に変更 自衛官の任務増加受け 2026年4月11日 05:00 昭和基地の沖約1700メートルの接岸点に着いた南極観測船「しらせ」=2025年12月(南極観測隊同行記者撮影) 政府は、南極観測事業で隊員や物資... 残り657文字(全文:674文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 南極船運用 海自撤退へ 「海洋機構」に変更 自衛官の任務増加受け 関連記事 鵜飼の漁期が変わる? 長良川の鮎、温暖化で生態に変化…岐阜県、規則の改正へ議論 田園や食卓を再現、ミニチュアに昭和の記憶 羽島市で福井県の作家が作品展 各務原市の鵜沼宿脇本陣 端午の節句、つり飾り多彩 年間出荷1頭、恵那の「幻の和牛」恵産牛 耕作放棄地を活用、牧草栽培 ◇ラグビー NTTリーグワン1部第16節第1日 サッカー ACLEあす未明決勝 町田、堅守から勝機探る 相手はスター軍団 おすすめ記事 【森嶋ルポ】県岐阜商エース柴田〝無双〟止まらず 36イニング連続無失点 春季岐阜県高校野球・決勝カード決まる【ぎふ高校野球】 ゴールデンウイークスタート、好天の岐阜県内もにぎわう 運転中の乗用車から出火、全焼 岐阜・神戸町の町道 海津市の飲食店で火災