東証反落、421円安 原油上昇で景気への懸念 2026年4月13日 15:47 東京証券取引所 週明け13日の東京株式市場はの日経平均株価(225種)は反落した。トランプ米大統領がホルムズ海峡の封鎖方針を表明したことを受けて原油先物価格が上昇、景気への悪影響を懸念した売り注文が膨らんだ。 終値は前週末比421円34銭安の5万6502円77銭。東証株価指数(TOPIX)は16・84ポイント安の3723・01。出来高は約20億4870万株だった。 トップ 全国のニュース 東証反落、421円安 関連記事 陸自に無人装備専門部署 投稿論文、生成AI作成かを判定 米国向けの郵便物再開 ファミマで衣料品回収の実証実験 福井知事が高浜・大飯原発を視察 「罰金ね。今払わないと捕まる」 おすすめ記事 乗鞍スカイラインで除雪作業進む 5月15日開通に向けて雪壁削る 教える学校、教えない学校 性教育に差を生む「はどめ規定」 【親子で学ぶ令和の性教育】 イビデンのウェブサイトに障害 不正な表示確認、アクセス停止 【森嶋ルポ】走る、走る、カラー全開で、岐阜第一神前監督が初陣飾る 春季岐阜県大会開幕 帝京大可児は大逆転で2回戦へ【ぎふ高校野球】