多治見で5カ月作陶、ウクライナ人作家 「全て素晴らしかった」 県庁訪問、滞在振り返る 2026年6月10日 05:00 多治見市での創作活動を振り返るイエリザベタ・ポートノヴァさん(右から2人目)=県庁 多治見市に1月から滞在し、作陶活... 残り518文字(全文:535文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 多治見で5カ月作陶、ウクライナ人作家 「全て素晴らしかった」 県庁訪問、滞在振り返る 関連記事 ミンダナオ島沖地震、フィリピン出身者多い美濃加茂市 募る不安「どうすれば」 リニア開業見据え「まちづくり協」発足 東濃5市、産業振興で連携 海外との関係強化視野 JICA活動後、外国籍の親子支援 越智さん(大垣市出身)多文化共生賞 「地道な活動がつながった」 アジアの子たちが描いた絵日記展示 名古屋で始まる 大垣の日本酒、ワンダフル 米ミシガン大生らが三輪酒造見学 五輪合宿が縁、相互の交流深化 恵那とポーランド絆育む 観光関係者やジャズトリオ来日 おすすめ記事 親の就労問わず利用「誰でも通園」期待と課題 保育現場は慎重姿勢…なぜ クマ、高い学習能力 食べ物に固執、成功体験重ね人里に出没【クマを知る 識者インタビュー(2)】 ミンダナオ島沖地震、フィリピン出身者多い美濃加茂市 募る不安「どうすれば」 妊娠状態をAIで可視化、周産期の課題に挑戦 岐阜市のnonat