軽トラ装着型の休憩スペースで熱中症対策 高山市の2社が共同開発 経済 2026年6月10日 08:47 建設現場の熱中症対策のために開発した「クールピット」=高山市江名子町、アイデア・サポート 建設現場の熱中症対策のため、軽トラック装着型の移動式休憩スペース「COOL PIT(クールピット)」を高山市内の2社が共同開発した。カーゴボックスの壁を跳ね上げて... 全文:532文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 経済 軽トラ装着型の休憩スペースで熱中症対策 高山市の2社が共同開発 関連記事 豪快火の粉、観客を魅了 飛騨高山手筒花火 高山署とファミリーストアさとう 地域安全で協定締結 宿泊客残した服活用、高山のホテルでショー ランウェイ、新たな輝き 飛騨高山高生が制作 モデルは就労事業所利用者 県内企業四半期決算 TYK 郡上おどりにアクセサリー 鈴研.陶業が帯留め開発 県内新車登録20%増の5199台 7月、4カ月連続増 おすすめ記事 雨の中、明け方まで下駄の音 郡上おどりと白鳥おどり、徹夜おどり始まる 岐阜の6歳の写真家、国際コンテスト入賞 「子どもが写した家族の平和」評価 岐阜県学童軟式野球、優勝チーム決まる 「ちょうどいい自然」御嵩愛を育て観光誘客スタート 広見線廃止見据え観光の起爆剤も