参加チーム33減の3363 夏の高校野球地方大会 2026年6月28日 17:39 日本高野連は28日、第108回全国高校野球選手権大会(8月5日開幕・甲子園)の地方大会への参加チーム数が昨年より33少ない3363チームになったと発表した。 10大会は参加チームが100以上で、最多は愛知の174。神奈川172、大阪153、兵庫149、千葉148と続く。最少は鳥取の21。昨年より14大会で増加した。 部員不足の学校による連合チームは142チーム(421校)で、統廃合による連合チームは15チーム(35校)だった。 トップ 全国のニュース 参加チーム33減の3363 関連記事 オ5―2楽(28日) ラグビー協会、土田会長が再任 水俣病被害救済は人権課題 恵まれた世界1位のアルゼンチン 離島の攻防想定、日米射撃訓練 イラン、紙一重で無念 おすすめ記事 スケボー人口増、池田町が専用施設やルール作り検討 場所や騒音、一部でトラブルも スケボー場整備、岐阜県内で広がり 周辺理解はマナーが肝 「しまじろう」と歌やダンス楽しむ 岐阜市で親子向けコンサート 本気のセレソンに挑め! サッカーW杯 日本×ブラジル、運命の決戦へ