カムランドも知名度上がれ 東北大のニュートリノ研究施設 カミオカラボ職員が一役 研究に“潜入”活動発信 社会 2026年7月4日 05:00 不織布をカットする作業を体験するカミオカラボの山田寛人さん(左)ら=6月、飛騨市神岡町、カムランド 高性能化を目指し、改修が進むカムランドの内部=同 PRするのは「カミオカンデ」では... 残り1144文字(全文:1161文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 カムランドも知名度上がれ 東北大のニュートリノ研究施設 カミオカラボ職員が一役 研究に“潜入”活動発信 関連記事 天生峠、1年8カ月ぶり開通 飛騨市側 入山者が自然堪能 一光会、画力光る 飛騨市で作品展 旧神岡鉄道の線路を走る「ガッタンゴー」、途中下車ツアーで神岡軌道跡や旧街道散策 議会短信 飛騨市 レンタル自転車でのルール 訪日客に交安働きかけを 飛騨署がツアー事業者向け講習会 「飛騨かわい雪中酒」の出荷スタート じっくり発酵、雪と一緒に箱詰め おすすめ記事 高校野球岐阜大会が開幕 62チームが甲子園切符目指す【第1日の試合結果】 全国高校野球岐阜大会2026 試合速報 アスリート「性的ディープフェイク」被害深刻、岐阜県高体連が盗撮対策を強化 岐阜県の図柄ナンバープレート導入検討 県議会一般質問