カムランドも知名度上がれ 東北大のニュートリノ研究施設 カミオカラボ職員が一役 研究に“潜入”活動発信 社会 2026年7月4日 05:00 不織布をカットする作業を体験するカミオカラボの山田寛人さん(左)ら=6月、飛騨市神岡町、カムランド 高性能化を目指し、改修が進むカムランドの内部=同 PRするのは「カミオカンデ」では... 残り1144文字(全文:1161文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 カムランドも知名度上がれ 東北大のニュートリノ研究施設 カミオカラボ職員が一役 研究に“潜入”活動発信 関連記事 飛騨市、古川中生脱炭素へタッグ アプリ作成、稼働スタート エアコン使用削減など ポイント還元 カスハラ、市職員12%が経験 飛騨市が対策方針策定、即中止要求&悪質ケース対応も 36チーム、たすきつなぐ 飛騨市リレーマラソン 國府TFCコーチ+男子優勝 こんこん!きつねの嫁入りでござーい 飛騨市で「きつね火まつり」 くぎ使わず凸凹組み合わせて建築 大阪の学生、「技」実践 飛騨市で実習、木造建物を公開 飛騨市の投票区24から19に削減 選管が議決 おすすめ記事 岐阜・美濃加茂市議選で電子投票 大きなトラブルなし、約1時間で開票 愛知・名古屋アジア大会が閉幕【写真グラフ】 湖底の故郷「異常渇水、今なら見られる」撮影に 岐阜・御母衣ダム映像作品が全国グランプリ バレー・岐阜リオレーナの選手が参加 岐阜駅の商業施設で大抽選会