全般気象解説情報(線状降水帯半日前予測)(第1報)
2026年7月4日2時52分
気象庁発表
九州北部地方(山口県を含む)では、線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性があります。
[気象現象の予想]
線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性のある地域と期間は以下のとおりです。
山口県 4日朝から昼過ぎにかけて
福岡県 4日朝から昼過ぎにかけて
佐賀県 4日朝から昼過ぎにかけて
長崎県 4日朝から昼過ぎにかけて
大分県 4日昼前から夕方にかけて
熊本県 4日昼前から夕方にかけて
[補足事項]
大雨に対する心構えを一段高めていただき、段階的に発表する防災気象情報やキキクル等の情報に留意してください。









