難問に頭を悩ませる高校生たち=本巣市三橋、モレラ岐阜
新聞紙を折り畳むなどしてタワーを作る小学生ら
矢島薫社長と濃姫たちによるトークショー
岐阜新聞セレクションで取り扱う商品を販売するコーナー
号外風の顔はめパネルで記念写真を撮る家族連れ
高校ダイアリーの過去の紙面が並ぶパネル展
ポッドキャスト番組「ききかぢ」について語る山田俊介記者
公開収録された秋元祥治さん(右)とのトーク番組「やっぱ岐阜やて!」
矢島薫社長らから菓子を受け取る来場者
創刊145年への思いを語る矢島薫社長

 創刊145年を記念して本巣市三橋のモレラ岐阜で19日に開かれた岐阜新聞感謝祭。高校生によるクイズ大会や親子向けのイベントをはじめ、本紙記者が語るポッドキャスト番組「ききかぢ」や、武蔵野大教授の秋元祥治さんとのトーク番組「やっぱ岐阜やて!」の公開収録などがあった。

◆高校生クイズ、県内8チーム対決

 ○…第1回岐阜県高校生クイズ王決定戦は、県内5校から3人一組の8チーム24人が出場。県内の歴史や観光、文化にまつわる良問に、高校生が持ちうる知識を総動員して競い合った。

 決勝戦は、予選を勝ち上がった岐阜高校クイズ研究部...