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需要は旺盛も、受け皿となる空室は不足テナントの賃料目線は上昇傾向

シービーアールイー株式会社(本社・東京都千代田区、代表取締役社長 兼 COO 辻貴史)は、本日「ジャパンオフィスマーケットビュー 2026年第2四半期」を発表しました。

今回のレポートでは、需要は旺盛だが受け皿となる空室は不足していること、テナントの賃料目線は上昇傾向であることなどを、東京、大阪、名古屋、地方都市ごとに、解説しています。

詳細はレポートをご覧ください。
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