~わずか4年で全国16店舗・年間30万食へ。「たばねのし(R)」を一代で築き上げたSHUNRI・橋野絢妃会長の素顔に迫る(全6話)~

ダイコク電機株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:栢森 雅勝、証券コード:6430、以下「当社」)は、公式Youtubeチャンネルにて、グループ会社やその経営者・クリエイターのものづくりへの想いに迫るショートドキュメンタリー『匠の物語』シリーズの配信を開始しました。
シリーズ第1弾は、和クレープ専門店「たばねのし(R)」を運営する株式会社SHUNRI(本社:東京都台東区、代表取締役社長:藤田 英樹、以下「SHUNRI」)にスポットを当てた『匠の余白』 ~美しさは、余白に宿る~ です。
本作では、SHUNRIの創業者であり、現在は会長を務める橋野絢妃氏に密着。ブランド誕生の背景やものづくりへの想い、日々の挑戦などを、全6話のショートドキュメンタリーとして描きます。
「第1話:わずか4年で年間30万食。橋野絢妃とは何者なのか? 」は本日より当社公式YouTubeチャンネルにてご視聴いただけます。
URL:https://youtube.com/shorts/hCrJSay0ARk
『匠の物語』とは
『匠の物語』は、当社グループ会社で活躍する経営者やクリエイターに密着し、商品や作品が生まれるまでの葛藤や挑戦、ものづくりへの想いを短編ドキュメンタリーとしてお届けするシリーズです。完成した商品だけでは伝えきれない、その背景に焦点を当て、一人ひとりの挑戦や価値観を通して、当社グループの新たな魅力を発信していきます。
各話約30秒のショート動画で構成し、YouTube Shortsとして順次公開予定です。
■『匠の物語』シリーズ概要

■第1弾『匠の余白』 ~美しさは、余白に宿る~ 概要

“たばねのし”のこだわり

こだわりの抹茶は静岡県掛川産を使用
・静岡県「掛川抹茶」の苦みと旨味
たばねのしの抹茶は、全国茶品評会で数多くの受賞歴を誇る茶園から採れる「掛川抹茶」を使用。 独自の結び合わせ(配合)により、香り高い抹茶の旨みとコクを最大限に引き出しています。
・加賀水引職人が結びあげる、たばねのしの象徴“水引”
たばねのしのクレープを象徴するのが、包み紙に添えられた水引です。 職人がひとつひとつ丁寧に仕上げたこの水引は、お召し上がりいただいた後も、本のしおりやお部屋のワンポイントの飾りとして、日々の暮らしに彩りを添えてくれます。

たばねのしのメインアイコンである水引

浅草茶屋たばねのし 浅草本店の店頭
・伝統的な和の中に現代の要素を取り入れた茶室「浅草茶屋たばねのし」
2022年に浅草で1号店をオープン。“たばねのし”は、現在、東京、神奈川、千葉、京都、大阪、兵庫、島根、福岡、鹿児島へと展開を広げる和クレープ専門店です。 伝統的な和の素材や技法を、現代的な感性で再構築する--。店名の由来である「束ね熨斗(たばねのし)」には、多くの熨斗を束ねることから「人と人との絆やつながり」「幸せを分かち合う」という意味が込められています。「ご縁」と「出会いへの感謝」を大切にする、私たちの想いを形にしました。
株式会社SHUNRIについて
株式会社SHUNRIは、2022年12月12日に設立されました。東京・浅草に本店を構える和クレープ専門店「たばねのし」を日本各地に展開しています。2026年4月1日付で、ダイコク電機株式会社のグループ会社となりました。
ダイコク電機株式会社について
ダイコク電機株式会社は、「イノベーションによる新しい価値づくり」を経営理念に掲げ、パチンコ業界における情報システムおよびアミューズメント事業を展開しています。パチンコホール向けコンピュータシステムでは約4割のシェアを有し、業界をリード。膨大なビッグデータを活用し、新たな価値創出に取り組んでいます。ダイコク電機株式会社
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ









