フィリピン入管が日本人1人拘束 犯収法違反の疑い 2026年8月4日 12:22 【マニラ共同】フィリピンの入国管理当局は3日、犯罪収益移転防止法(犯収法)違反の疑いで日本の裁判所から逮捕状が出ていた日本人、コイズミ・ハルキ容疑者(38)を、7月31日に首都マニラで拘束したと明らかにした。 入管当局によると、コイズミ容疑者がビザ延長のため入管を訪れたところを拘束した。 トップ 全国のニュース フィリピン入管が日本人1人拘束 関連記事 詐欺防止アプリ、上野駅でPR 東宝、地震描く映画の公開延期 震度=気象庁発表(4日12時50分)震度順・市区町村別 :地震 線路で列車とトラック衝突、横浜 熊本に予備費242億円 農産物26年上半期の輸出額最高 おすすめ記事 名鉄広見線新可児-御嵩間、代替交通整備へ猶予2年半 恵那市の日本大正村、ハス150種咲き誇る 岐阜県は「活断層密集地帯」 岐阜大・能島教授 熊本と同じ直下型への備え急務 「リニア」見据え地域の未来は 中津川市でシンポ、知事らが意見