DMATに医師ら5人 中部国際医療センターが派遣 社会 医療 2026年8月5日 05:00 熊本県の地震被災地への派遣出発式で決意を述べる山田実貴人副病院長(左端)ら=美濃加茂市健康のまち一丁目、中部国際医療センター 熊本県で最大震度7を観測した地震... 残り415文字(全文:432文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 医療 DMATに医師ら5人 中部国際医療センターが派遣 関連記事 岐阜で相次ぐ水難事故…小学校の授業にライフジャケット導入「川遊びで必須」啓発 令和8年熊本地震 義援金受け付け 熊本の被災地へテント、避難所に個室空間を 養老町のイチハシ金属工芸が搬入 きょう・あすの天気予報【岐阜県美濃 飛騨】 力士と四股踏んじゃった 親子が伊勢ノ海部屋と交流 大垣 ぶつかり稽古など見学 企業の採用支援強化 ハローワーク大垣が部署設置 製造、医療・福祉に絞る おすすめ記事 【速報】岐阜県の最低賃金、56円引き上げ 岐阜労働局長に答申 「小市民」勝手に新刊アニメ化予想!どこの店?聖地を推理しました 岐阜市の喫茶関係者も協力 大垣市のビルで火災【続報】 【全国高校野球】中京、堅実プレーが鍵 甲子園初戦・霞ヶ浦戦へ監督対談