9.12豪雨50年 水害今ならどう動く? 安八町で防災士らワークショップ 地図見ながら意見交換 2026年8月18日 05:00 地図や写真を見て、50年前の災害を振り返る参加者ら=安八町氷取、ハートピア安八 50年前に発生した「9・12豪雨... 残り314文字(全文:331文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 9.12豪雨50年 水害今ならどう動く? 安八町で防災士らワークショップ 地図見ながら意見交換 関連記事 南海トラフ避難支援強化 東海3県2市が知事市長会議 江崎知事 「近県の被災者 受け入れる」 熊本地震支援、ニーズ把握に苦慮 岐阜県職員3人、派遣終え報告 熊本の被災地へ休憩できる軽トラ 下呂市の企業が届ける「足伸ばして寝てほしい」 「防災料理」6品女性部員が学ぶ JAひがしみの講座 災害時の炊き出し挑戦 大野町 小中生が福祉体験講座 フードバンクに防災用備蓄食料 中電PG高山支社寄贈 おすすめ記事 岐阜・北方町、閉校した小学校跡地にスーパー 運営会社に土地建物売却 高木美帆さんが国民栄誉賞で選んだ「関の包丁」切れ味は?初めて切った意外な食材 自社配送センター稼働 トップラン(大垣市)の岸部登社長 【近況】 スシローに高山市の行列店「麺屋しらかわ」監修ラーメン登場 食べログコラボ