【高山市長選 解説】田中さん4年の実績に及第点 旧郡部で強さ発揮 選挙 社会 政治・行政 2026年8月30日 22:52 高山市長選で再選を果たし、支持者らと万歳三唱する田中明氏(中央)=30日午後10時32分、高山市西之一色町(撮影・山田雄大) 30日に投開票された高山市長選は無所属現職の田中明さん(65)が無所属新人の前市議を退けて再選を決めた。市政継続の重要性を訴え、1期4年の実績が有権者から及第点を与えられた。... 全文:594文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 選挙 【高山市長選 解説】田中さん4年の実績に及第点 旧郡部で強さ発揮 関連記事 【開票速報】高山市長選、田中氏が再選 益田氏との接戦制す 【速報】高山市長選の出口調査結果 高山市長選、変化か実績か問う 医療や観光、明確な争点は見えず 高山市長選両候補の公約 紅葉前線、北アルプス横断 早朝は気温1度に 18のスポーツ体験 高山市で「まつり」 おすすめ記事 岐阜県で今週末どこ行こう【10月17、18日】 レース後半戦スタート! 実力の高さを証明【岐阜県出身の若手レーサー・百瀬翔】*FIA―F4第9戦、第10戦インタビュー 日本と欧州が進める宇宙ミッション紹介 岐阜・各務原市の空宙博で17日から企画展 「闇バイト」関わらないで 岐阜県警と企業が連携、岐阜市の高校で講話