全7タイトルの試遊やステージを展開し、大盛況のうちに閉幕

2026/10/7
NHN PlayArt株式会社

NHN PlayArt、「東京ゲームショウ2026」に8年ぶりに出展!

全7タイトルの試遊やステージを展開し、大盛況のうちに閉幕

 

NHN PlayArt株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:丁 佑鎭、以下NHN PlayArt)は、2026年9月17日(木)から20日(日)まで幕張メッセで開催された「東京ゲームショウ2026」(以下、TGS2026)に、2018年以来8年ぶりに出展いたしました。

 

今回は台風の影響により会期が4日間に変更となりましたが、連日多くのゲームファンがブースに詰めかけ、大盛況のうちに終了いたしました。

 

本ブースでは、「TGS2026」開催時点で展開中の4タイトルと、今後リリース予定の3タイトルの計7タイトルを出展。各タイトルの試遊や展示、フォトスポットをはじめ、ステージイベント、来場者同士の対戦交流会、スタンプラリーなど、ゲームの世界観を体感できる多彩なコンテンツを展開しました。

 

また、ブース来場者にはオリジナルのショルダーバッグを配布。ショルダーバッグを身に着けて会場内を歩く来場者が多く見られました。

 

各タイトルの出展内容

各タイトルの特徴や世界観に合わせた体験型コンテンツを展開しました。

 

①『LINE:ディズニー ツムツム』

 

大型モニターを用いた特別仕様の試遊コーナーを設置しました。すべてのツムが使用可能で、レベルおよびスキルレベルが最大の状態でプレイできる環境を用意し、普段とは異なる環境で『LINE:ディズニー ツムツム』を楽しんでいただきました。

 

また、巨大なツムと撮影できるフォトスポットを設置したほか、大倉士門さんをゲストに招いたスペシャルステージも開催しました。

 

②『妖怪ウォッチ ぷにぷに』

 

「妖怪とともだちになろう」をコンセプトに、ゲーム内の「ガシャ」をリアルに再現した「リアル妖怪ガシャ」を設置しました。ガシャから出てきたコードを使用することで、ゲーム内で妖怪を受け取れる仕組みを用意しました。

また、TGS限定のオリジナルフレームで撮影すると、撮影時にはいなかった妖怪が写真に写り込む「ドキドキ妖怪フォト」を展開。さらに、山之内すずさんと、運営ディレクター・田中秀和(NHN PlayArt)が登壇したスペシャルステージも開催しました。

 

③『#コンパス 戦闘摂理解析システム』

 

あらゆる世界観のキャラクターが共闘する『#コンパス』の世界を実際の空間で表現するため、キャラクターの「HM-WA100 ニーズヘッグ」を等身大サイズで展示しました。

 

会期中には、それぞれのキャラクターの世界観をイメージした衣装を着用したモーションアクターによるダンスステージも実施しました。

 

④『DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY』

 

本作のために描き下ろされたアビリティイラストや、キャラクターの等身大パネルを展示しました。

 

また、ステージでは、観覧者の中からその場で参加者を募る、参加型の交流バトルステージを実施しました。さらに、ブースでもスクウェア・エニックスの松本直也プロデューサー・水野雄貴プランナーとの対戦や会話、写真撮影を楽しめる交流会を行いました。

 

⑤『刀剣乱舞ぱずぎり』(2026年9月24日リリース)

 

 

ゲーム内のシーンを切り取ったフォトスポット「絵巻街道」を展開しました。

指定のハッシュタグを付けてXへ写真を投稿した来場者には、「ミニ絵馬風ストラップ」をプレゼントしました。

 

 また、スペシャルステージでは、ゲーム紹介や実機プレイ、ふなっしーをゲストに迎えたチャレンジ企画を行いました。

 

⑥『幻想世界のぷちぽよん』(今冬リリース予定)

 

 

大画面を用いた試遊体験では、「TenoVerse(テノバース/株式会社大谷デザイン研究所)」と組み合わせたTGS特別仕様でたくさんの方にお楽しみいただきました。また、キャラクター「ゆにくま」と写真が撮れるフォトスポットを設置しました。

 

スペシャルステージでは、共同開発を行う株式会社レベルファイブの代表取締役社長/CEO 日野晃博氏とプロデューサーの村上春樹(NHN PlayArt)が登壇。実機プレイを交えながら本作を紹介しました。

 

⑦『OVER RUSH』(オープンベータテスト実施)

 

 

「爆速」ハイスピードカードバトルRPGを実際にプレイできる試遊コーナーを展開しました。

等身大パネルのフォトスポットを設置したほか、試遊や撮影への参加で回せるカードガチャ企画も用意しました。

また、プロデューサーの寺田康太(NHN PlayArt)によるゲーム紹介や、NHN PlayArtサウンドチームを交えたスペシャルミニライブも開催しました。

 

計7タイトルを巡るスタンプラリーを実施

 

ブース内では、全7タイトルのエリアを巡るスタンプラリーを実施しました。

すべてのスタンプを集めた来場者には、出展タイトルがデザインされた限定カードセットをプレゼント。

ブースを巡りながら、複数のゲームに触れていただく機会を創出しました。

 

東京ゲームショウ2026 出展概要

 

イベント名: 東京ゲームショウ2026

開催期間: 2026年9月17日(木)~9月20日(日)

※台風の影響により9月21日(月・祝)の開催は中止

会場: 幕張メッセ

ブース: NHN PlayArtブース(ホール2 S08)/物販ブース(ホール11 W12)

 

出展タイトル:

・『LINE:ディズニー ツムツム』

・『妖怪ウォッチ ぷにぷに』

・『#コンパス 戦闘摂理解析システム』

・『DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY』

・『刀剣乱舞ぱずぎり』

・『幻想世界のぷちぽよん』

・『OVER RUSH』

 

【特設サイトURL】

https://www.nhn-playart.com/tgs26/

 

NHN PlayArtについて

 

世界累計1億ダウンロードを突破したパズルゲーム『LINE:ディズニー ツムツム』や、3,600万ダウンロードを突破した『妖怪ウォッチ ぷにぷに』、2,000万ダウンロードを突破したリアル対戦ゲーム『#コンパス 戦闘摂理解析システム』、2026年3月にリリースした『ディシディア デュエルム ファイナル ファンタジー』など、スマートフォンゲームの企画・開発・運営を行っています。

PlayArtは、おもしろさを追求し、もっとおもしろいゲームを作るために絶えず挑戦するクリエイター集団です。

 

【会社概要】

・社名:NHN PlayArt株式会社(NHN PlayArt Corp.)

・所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋三丁目1番8号 NHN アトリエ

・代表者:代表取締役社長 丁 佑鎭(Chung Ujin)

・設立:2015年10月1日

・資本金:1億円

・事業内容:スマートフォン向けゲームの開発・運営

・コーポレートサイト:https://www.nhn-playart.com/

・X: https://x.com/2015nhnplayart

・Facebook:https://www.facebook.com/playart.jp/

 

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