テイクオフ~アジアの街角から

生産量が少ないフィリピン産のコーヒー、独自性に期待
フィリピンのマニラ首都圏マカティ市の自宅近くに、世界各国のコーヒー豆を取りそろえた店がある。月1回ほどのペースで通い、2~3種類の生豆を焙煎(ばいせん)してもらっている。最近は有名な海外産の豆だ...
ページのトップへ戻る