「戦争知らぬ人増えれば、歴史は繰り返す」元特攻隊員、平和の尊さ後世に 社会 2022年8月15日 08:15 「戦争は二度としたらいかん」と語る小峠良三さん=5日、高山市千島町 海軍航空隊の訓練中、飛行時間や同乗者を記録していたノート 1943年、当時16歳で海軍航空隊に入った小峠さん(本人提供) 15日で終戦から77年。元海軍特... 残り1237文字(全文:1254文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 「戦争知らぬ人増えれば、歴史は繰り返す」元特攻隊員、平和の尊さ後世に 関連記事 亡き戦友へ故郷描く「人間機雷」伏龍特攻隊、鈴木道郎さんが個展 「終戦直後」ソ連侵攻に立ち向かう 占守島の自衛戦決断した旧陸軍軍人 【ウェブ限定】空襲で焼け落ちる大垣城に最敬礼 鮮明な体験談、50年前の記事からたどる/後編 【ウェブ限定】一夜で火災地獄、岐阜空襲 鮮明な体験談、50年前の記事からたどる/前編 岐阜空襲から77年 脳裏に刻まれた焼け野原「言うても分かる人おらん」 大垣まつり開幕 絢爛豪華なやま、城下町を練る おすすめ記事 大垣まつり開幕 絢爛豪華なやま、城下町を練る 可児市のぎふワールド・ローズガーデン バラの色彩鮮やか、香りは甘く 大垣市で開催中、ワールド・ドリームサーカスの来場者が2万人突破 「久しぶりの出会い生まれる」みんなのカフェ 美濃市、子どもから高齢者まで地域の居場所