千代保稲荷の名物「串カツ」なぜ人気?店ごとに違う味、愛され続ける理由は グルメ 社会 2021年4月19日 08:24 揚げたてを待つ客のために次々と揚げられていく串カツ 約800メートルの参道には130軒ほどの飲食店などがひしめく=いずれも海津市平田町三郷、千代保稲荷神社参道 目の前でサクサクに揚がった衣に、... 残り1463文字(全文:1480文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース グルメ 千代保稲荷の名物「串カツ」なぜ人気?店ごとに違う味、愛され続ける理由は 関連記事 リニア工事の水位低下問題、回復策を説明 JR東海、瑞浪市の住民に向け 素足で火渡り、1年の健康願う 大野町の来振寺「節分星まつり」 雪の中、渓流釣り解禁 郡上漁協管内、太公望さおの放列 岐阜県内企業、賃上げに苦心 株最高値でも景気回復実感なし【課題の現場 ’26ぎふ衆院選】 岐阜5区混迷、浮上懸け4候補奔走 はや総決起/SNSに活路 岐阜県庁の展望ロビーにお土産自販機 岐阜の名産品や小物を随時入れ替え おすすめ記事 柴橋さん「市民の幸せに貢献したい」 岐阜市長に3選 決意新た 市街地活性化へ政治手腕発揮を 岐阜市長選・柴橋氏3選【解説記事】 【速報】岐阜市長選、柴橋氏が3選(開票の最終結果など情報更新) 岐阜市議補選、自民新人が当選