国道19、257号結ぶ都市計画道「青木斧戸線」開通 駅→郊外ルート増加、岐阜・中津川市 社会 2022年11月2日 08:40 青木斧戸線の開通を祝い、テープカットする青山節児市長(中央)ら=中津川市手賀野 岐阜県中津川市手賀野、駒場の両地... 残り421文字(全文:438文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 国道19、257号結ぶ都市計画道「青木斧戸線」開通 駅→郊外ルート増加、岐阜・中津川市 関連記事 着手から25年「滝呂バイパス」再始動 開通目指し16年ぶり期成同盟会、岐阜・多治見市 いつも満員だった路面電車・名鉄岐阜市内線「混雑で切符買うのも大変/競走した」 東海環状道「岐阜山県第一トンネル」が貫通 西回りルート最長4931m かつては丸型ゴンドラで絶景旅 恵那峡ロープウェイ、復活望む声も 東濃西部の共同焼却施設「多治見の市有地が適切」 建設候補地、多治見・土岐・瑞浪市長に審議会が答申 おすすめ記事 岐阜県内・春の人事異動2026【県職員、教職員、市町村職員】岐阜県警、下呂市など公開更新 岐阜県内の公示地価、商業地が3年連続上昇 高山市や大垣市街地がけん引【朝刊先読み】 東濃西部の共同焼却施設「多治見の市有地が適切」 建設候補地、多治見・土岐・瑞浪市長に審議会が答申 「部活30分しかない」 中学生の声に応えたい 岐阜大1年生が陸上教室