交通ルールや防犯を通訳、外国人と警察を仲立ち 岐阜県内の専門職員が奮闘 社会 2022年11月12日 08:07 窓口で応対する青木宇田クリスチアネさん(左)=加茂署 巡回連絡に同行し通訳するカミリング・マルジさん(中央)=可児市内 岐阜県内に暮らす外国籍の住民たち... 残り1046文字(全文:1063文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 交通ルールや防犯を通訳、外国人と警察を仲立ち 岐阜県内の専門職員が奮闘 関連記事 中部6県警の広域緊急援助隊が合同訓練 警察犬やヘリコプターも出動 「DJパトカー」女性警察官出動 大垣署、マイク握り防犯呼びかけ 警察官の肉体美に注目、ニセ電話詐欺防止訴え スポーツクラブで啓発、岐阜・多治見市 モデル・間瀬遥花さんが一日署長「犯罪や事故と無縁で」岐阜・大垣市で啓発 新人女性警官が初手柄、自転車盗容疑者を摘発「地域の安全に貢献」使命感新た 岐阜県庁から舞台の地を一望 大河ドラマ「豊臣兄弟!」仲野太賀さんと白石聖さんがトークショー おすすめ記事 岐阜県庁から舞台の地を一望 大河ドラマ「豊臣兄弟!」仲野太賀さんと白石聖さんがトークショー 淡墨桜や荘川桜、岐阜県を代表する桜ライトアップ JR岐阜駅北口 長良川遊覧船、日常変える45分 岐阜市で運航スタート 書店「丸善」創業者・早矢仕有的の軌跡、ハヤシライスも実は…山県市出身、マーサで資料展開幕