郡上藩主の子孫、今も「居城」 八幡城で窓口業務、廃藩置県150年 ライフスタイル 2021年7月4日 08:32 「御城印」発行など、窓口で来場者を出迎える青山幸紀さん=郡上市八幡町、郡上八幡城 江戸期には郡上藩主の居城だった郡上八幡城。現在の天守閣は日本最古の木造再建城として城郭ファンの人気を集める=同 明治4(1871)年7月14日の... 残り1352文字(全文:1369文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 郡上藩主の子孫、今も「居城」 八幡城で窓口業務、廃藩置県150年 関連記事 「両面宿儺」が走る ラッピングバス運行開始 養老町で高田祭が開幕 夜のやま3台、商店街を幻想的に彩る 尾上菊五郎さん、片岡愛之助さん出演 岐阜市で7月「松竹大歌舞伎」 花や祭り彩る刺しゅう 大垣市 作家・有巣さん(高山市)個展 ジャンル超え6作家共演 可児で絵画や彫金26点展示 身近な草花、美しい筆致 「心美しく絵画教室」グループ展 多治見市できょうから おすすめ記事 ミラノ冬季五輪「銀」「銅」堀島行真選手が地元・池田町に凱旋 岐阜の希望!鈴木淳之介 「サッカーW杯日本代表、入ると思ってた」関係者歓喜 旧イクトの新商業施設「早期にオープン」名鉄が概要発表、核となる施設は 養老町で高田祭が開幕 夜のやま3台、商店街を幻想的に彩る