コロナ5類移行「新たな日常」始動 マスク外し笑顔で接客、企業の人手不足が課題 新型コロナウイルス 2023年5月9日 07:32 新型コロナウイルス感染症の5類移行初日、歩行者デッキを歩く人たち。マスクを外している人はまばらだった=8日午前7時48分、岐阜市橋本町、JR岐阜駅北口 新型コロナウイルス感染症の法的な... 残り912文字(全文:929文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 新型コロナウイルス コロナ5類移行「新たな日常」始動 マスク外し笑顔で接客、企業の人手不足が課題 関連記事 【8日・新型コロナ詳報】岐阜県で148人が感染、2人死亡 クラスター6件を公表 コロナ5類移行で宿泊療養終了、病床逼迫防ぐ 岐阜県独自、感染状況の把握継続 GW人出復活 岐阜・高山市中心部、宿泊ほぼ満室/ローズガーデン、来場者コロナ前超え 従業員マスク「会話苦労、個人判断/高齢客多く継続」割れる対応 コロナ5類移行で金融機関 若い世代に人気、転入超過1位「岐阜・瑞穂市」駅周辺で住宅増 転出超過1位は岐阜市 コロナ感染者急増、夏休みで人流活発「若い人も後遺症リスク、警戒を」岐阜県がメッセージ おすすめ記事 岐阜県内・春の人事異動2026【県職員、教職員、市町村職員】岐阜県警、下呂市など公開更新 岐阜県内の公示地価、商業地が3年連続上昇 高山市や大垣市街地がけん引【朝刊先読み】 東濃西部の共同焼却施設「多治見の市有地が適切」 建設候補地、多治見・土岐・瑞浪市長に審議会が答申 「部活30分しかない」 中学生の声に応えたい 岐阜大1年生が陸上教室