【14日現在】岐阜県内新型コロナ感染状況 新規患者数、1医療機関当たり3・9人 新型コロナウイルス 2023年6月14日 20:33 岐阜県と連携して県医師会が運営している「県リアルタイム感染症サーベイランスシステム」によると、14日までの1週間で、県内の協力医療機関で新型コロナウイルス感染症と診断された新規患者数は、1医療機関当たり3・9人だった。 市町村ブロック別では可児市・御嵩町が6・8人で最多、岐阜市は3・4人。 システムは国に新規患者数を報告している県内87定点医療機関を含む485の協力医療機関からの情報提供を基に集計している。 トップ 岐阜のニュース 新型コロナウイルス 【14日現在】岐阜県内新型コロナ感染状況 新規患者数、1医療機関当たり3・9人 関連記事 【13日現在】岐阜県内新型コロナ感染状況 新規患者数、1医療機関当たり3・9人 【12日現在】岐阜県内新型コロナ感染状況 新規患者数、1医療機関当たり3・8人 【10日現在】岐阜県内新型コロナ感染状況 新規患者数、1医療機関当たり4・0人 【9日現在】岐阜県内新型コロナ感染状況 新規患者数、1医療機関当たり3・8人 【8日現在】岐阜県内新型コロナ感染状況 新規患者数、1医療機関当たり3・6人 「じわじわ感染拡大」 県内のコロナ新規感染2週ぶり減少 インフルは4週連続減 おすすめ記事 岐阜県内の工業地の価格、5年連続上昇 365地点の基準地価発表【朝刊先読み】 猫がトイレ以外でおしっこをしてしまう理由と対策 岐阜バス、深夜バスの運行を再開 3路線で10月から 名阪近鉄バス、バスロケーションシステムを21言語に対応 10月から