普段は「いすクッション」つなげて避難所マットに 岐阜・大垣市の小学校で実証実験へ 政治・行政 教育 2023年9月23日 09:00 普段はクッションだが、連結すれば大人も寝られる防災用マット=大垣市役所 防災用マットを開発した(左から)小川哲史社長、石田仁市長、細江敦教育長=同 太平洋工業は、普段はいすのクッシ... 残り809文字(全文:826文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 普段は「いすクッション」つなげて避難所マットに 岐阜・大垣市の小学校で実証実験へ 関連記事 軟骨伝導イヤホンで窓口円滑に、70代女性「よく聞こえる」 岐阜・大垣市役所で検証 関ケ原の戦いで戦勝祈願、将門の首が落ちた…岐阜県と神田明神、歴史的つながりで連携 自転車で西濃各地の観光スポット・飲食店を巡ろう 「ツール・ド・西美濃」開幕、大垣市でセレモニー 大垣城をもなかで再現、4層の天守かたどる 岐阜・大垣、御菓子つちやが発売 不登校対策、医療と連携 関市教委、発達障害や心の病を早期発見 おすすめ記事 西濃運輸、6年連続都市対抗出場へ挑む 東海2次予選28日開幕 【速報】奥飛騨温泉郷でオープンバスから出火 「迷路は人生の縮図」 悪性リンパ腫経験の女性看護師、池田町で初個展 「自治会は本当に必要?」 美濃加茂市長の答えは「絶対必要、ただしノーでもいい」その真意は