柳ケ瀬の有名中華「三本足」コロナ禍で経営一変 突然の閉店、店主「感謝伝えられず」 新型コロナウイルス 社会 2021年8月30日 08:55 「お客さんに直接、感謝を伝えられないまま店を閉めたことが心残り」と話す斉藤譲二さん=岐阜市内の自宅 看板だけが残った中華料理店「三本足」。もう明かりはともらない=28日午後、岐阜市若宮町 岐阜市の繁華街・柳ケ瀬の中華料理... 残り831文字(全文:848文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 新型コロナウイルス 柳ケ瀬の有名中華「三本足」コロナ禍で経営一変 突然の閉店、店主「感謝伝えられず」 関連記事 旧加子母村「村の花」、自生ササユリかれん 中津川市で見頃 老舗の下駄屋「小さな偶然」きっかけ、書店夫妻に事業承継 激しい盆踊り「白鳥おどり」 父の日「岐阜県産牛乳を飲もう」 酪農関係者、県庁でPR 全小中校に冷凍庫 山県市議会一般質問、河川BBQの迷惑行為対策にも言及 西濃運輸、外国人採用や育成強化 マニュアル多言語化、ドライバー不足対応 侵入盗抑止の住宅目指す 岐阜羽島署やメーカー、現場点検 ポスト施錠、防犯ガラス確認 おすすめ記事 老舗の下駄屋「小さな偶然」きっかけ、書店夫妻に事業承継 激しい盆踊り「白鳥おどり」 西濃運輸、外国人採用や育成強化 マニュアル多言語化、ドライバー不足対応 長良川で水上バイクの違反通報相次ぐ 海津市のアジア大会会場付近、国が取り締まり 「極上塩むすび」東濃のお米、最高の形で 中津川市のおにぎり専門店